特許出願の費用をその場でチェック

減免区分を選ぶだけで、出願から登録までの費用の目安がすぐにわかります。

タイムチャージ(時間加算)なし 請求項数による加算なし 成功報酬まで含めた総額表示
印紙代の減免区分
スタートアップ・個人事業(1/3減免) 中小企業(1/2減免) 減免なし

設立10年未満・資本金3億円以下のスタートアップや個人事業主は1/3減免、多くの中小企業は1/2減免が使えます(特許庁の印紙代が安くなる制度)。どれに当てはまるかは無料相談で判定します。

拒絶理由対応
拒絶理由対応 1回分を含める

特許では審査で拒絶理由が通知され、意見書・補正書で応答するのが一般的です(発生しなければこの費用はかかりません)

15万円(税別)
オプション
先行技術調査

出願前に似た特許がないかを調査し、権利化の見込みを確認します(国内文献・200〜300件目安)

10万円(税別)
早期審査

審査結果が出るまでの期間を大幅に短縮します

3万円(税別)
概算費用

出願から登録まで(税別・印紙代込み)

① 出願のとき
② 審査請求のとき
③ 拒絶理由対応のとき(発生した場合)
④ 特許になったとき(成功報酬)
特許にならなかった場合は発生しません
⑤ 登録のとき
  • 弁理士費用(事務所手数料)は税別表示です。別途消費税を申し受けます。印紙代(特許庁に納める費用)は非課税です。
  • 当所の手数料は請求項の数によって増えません。打合せの時間による加算(タイムチャージ)もありません。
  • 印紙代は標準的な出願(請求項5)で計算しています。請求項数により印紙代のみ変動します(1〜2万円程度)。
  • 費用は①〜⑤のタイミングで分かれて発生します。一度に全額のご負担はありません。
  • 特許にならなかった場合、成功報酬・登録費用は発生しません。
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